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うつつ世とまどろみの境を泳ぐ、とある妖の手記・・・らしいもの
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毎月更新のお衣装。
今月の、旦那様からの指定は、チアガール衣装。

え。
今、このお腹で、あの。チア・・・なのですかぁ・・・?(汗)

ということで、何故かこの後に及んで、お腹やら脚やらを出すことに。
とはいえ、冷やすのは嬉しくありませんから、移動時などはジャンパーを着てもいいということに。
ついでなので、ジャージとかも履いてしまっては、いけませんか?

・・・そうですか、いけませんか(ぁ)。

しかし絵的にものすごく、マニアックなのですがぁ。
需要あるんですか・・・これ・・・。
・・・・・・あぁそうか、貴方はマニアックな方が、いいんでしたね・・・。
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私はかなり嫉妬深い方だと思うから、そのお気持ちはよくわからないのだけど。
でも、男性の妄想としては・・・、一般的なんだね・・・。

なら私も、あまり気にしないことに、しよう。

今日は、どういうお顔をしていいかわからなくて、ろくにお声も掛けられなくて・・・。
命じられていた衣装作りも手に付かず、気が落ち込んだまま一日を過ごしていたけれど。

何事も無かったように・・・、明日は話しかければいいのだよね、・・・うん。

私もびっくりしたけれど、あの方もきっと、びっくりしたのだね。
深呼吸、平常心。実際に何をするとか、言われたわけじゃないのだし、気にしないでおこう。

・・・うん。
た、多分・・・。
冗談のつもりで、言った・・・んだよね?
新婚旅行でツェンバーに入った矢先、なんと冥界軍の襲来というイベントが。
・・・いいえ、会議室のイベントではなく、本物の冥界軍の襲来です。
さすがに、手厚い歓迎・・・というには、少々嬉しくない事態。

私、確かに妖と契約した召喚士ではありますが、こんなものを喚んだ覚えはありませんよ?
(ぇ)

という訳でとりあえず、中継地の管理人に、立候補。
Σえ、旦那様もですか!?
ふあぁ・・・。自主的に冥界戦に参加なさるなど、結構・・・意外でした・・・。
成長されたのですねぇ・・・(マテ何)。

ふふ、ナハリで慣れた中継地勤務も、旦那様と一緒ならさらに楽しいのです。
頑張って、壁を塗ったり積んだりデコったり致しますよぉ、えいえいおー。
・・・あら、デコる必要は、ない・・・ですか?

それから・・・初めてでしょうか、正面突破というものも行ってまいりました(ぐっ)。
妊婦なのに、危ないことはするなと叱られそうですが、ご安心下さいまし。
私は前に出る戦い方はせず、符に込めた術や召喚した妖怪を、ぶつける戦法ですから。
まぁ、基本的にどんくさい私が、この身で戦ったとしても、勝てる気はしないですし。

でもね・・・!

初日こそ敗退してしまったのですが、二日目・三日目と連続で、突破に成功したのです!!
自分でも驚いてしまいました・・・。
結構これでも本気でやれば、出来るタイプなのかもしれませんね、私。
・・・ふふっ(^^*

+何かが狂った診療所+
/灰「桜などはちらほらと咲いているが、未だ寒い」
/柳「三寒四温と言われる気候ですね・・・くしゅんっ!」
/鳥「わ、どきどきします…」



灰 『む・・いや
 座学が不得手というわけでもないとは思うが

 育児の分野が向いていないと思ったのだ
 目は通しておいたがな
 (幼児教育心理学の本を置きつつ』

柳 『苦手分野発見?(くすっ)
 本当は…私も不安。私だってろくに、父母と接したことなど無いもの。
 でも貴方となら、頑張って行けると、思ってる…
 (白衣の袖を掴み)』


数日、ずっと支配されていた憂鬱から、なんとか解き放たれました。
はふ・・・ストレスはたまるし、風邪はひいちゃうし、もう大変だったぁ・・・。
でも、やっと旦那様にもお話できて。
弱音を吐いちゃったけど聞いてくれて・・・。

ん、よし、頑張ろう。
・・・とはいえ週明けくらいまでは、背後の方の都合でろくに何も、
出来そうにないのですが(汗)。
でもツェンバーでもお花見が始まるというし!
私もいろいろ遊びたいし、うん!!

それにしても絵師の間で、お友達が・・・『あの』企画を・・・っ(爆)。
これは・・・応援に行くべき?w

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自己紹介
HN:
伽藺(カリン)・クイン
性別:
女性
職業:
アッシュ医師の妻/ナハリ軍務補佐官
趣味:
家事、お茶、お喋り
自己紹介:
医師アッシュ・クインの妻である柳の樹妖。
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。

性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。

ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。

お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。
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