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絵仕事日記ですっ。
先月末、外交の間でカーシャvsなるとの、大・雪合戦があったのです。
雪玉から食品、人材(主にイケメン)に至るまでが飛び交う、おそるべき大会で。
なんとも惜負・・・っていうか惨敗・・・? を、喫してしまったなるとなのでした。
ということで罰ゲームは国王が雪だるま。
僭越ながら雪だるま製作に、携わらせていただきました。
+何かが狂った診療所+
/灰「此処で言っている時点で発表になっていると思うがな(メタ発言」
/柳「Σメタ発言!?;」
/白鳥「紅葉狩りって、見るだけなのですか…?(きょとん」
◆
灰 『秋か
・・・寒くなる前に、酒を買いだめねばな』
鳥 『あ、お洗濯でした。
改めて、お洋服を取り込んでたたんで(いそいそ
おおお、お洋服私にも作れるでしょうか…(そわそわ
狩り、とついていましたので、てっきり…(苦笑
ゆっくりのんびりと、楽しみましょうかね(´∀`)』
柳 『買い貯めるって・・・(^^;
お買い物にくらい、まめに行って来ますよ・・・?
お掃除は・・・その、刺激の強いものが(ごにょにょ)。
洋服作りは難しくないですよ。手で覚えていくものですから』
◆
ウィルフェア兄上のご家族と、うちのお屋敷の皆で紅葉狩り・・・のはずだったのですが、
ちょっとしたミステイクで延期に。
ドクターを一人、寒い秋山にお待たせすることになってしまって、少し落ち込んでいたのです。
よく考えたらありえないことだけど・・・、怒らせてしまったらどうしよう、とか。
ひょっとして嫌われてしまったかもとか、こんなささいなことで、婚約破棄になったらどうしようとか・・・。
『Σそこまで!?』って思いますか?
でも・・・気にしてしまうものなのですよ、こういう時期は・・・特に・・・。
多分ご本人に言ったら、呆れて笑い飛ばされるか、逆に困ったように『そんな訳があるか』と、
ゲンコツを一つ落とされるかも知れませんが。
でも、うじうじしていても、始まりませんよね。
酔う鬱になる気分を振り切って、お仕事帰りに酒屋さんに、行って来たのです。
ナハリは寒冷な地域ですから、良い醸造酒があるのですよ。
まぁ、倭酒でいうなら言わずとも知れた、アレが一番ですけどね・・・w
お屋敷のあるトラテペスあたりも、お酒の国ということですが、暖かい地域のためにどちらかというと、
ワイン系が多いような気がしますね。
そういえばワインって、葡萄だけじゃなくていろんな果実から、作ることが出来るんですね!
市場でグァバとマンゴーのワインを見たときは驚きました!!
お話が逸れましたが、店主さんから『ちょうどいい酒が入ってる』とお聞きしたので、
見せていただいたのですが、樽のままのモルトウィスキーの、30年物でした!
『18年物くらいまでの酒は良く入るが、30年オーバーの長期熟成酒はなかなか入らない』そうで、
お値段を聞くとやはり・・・それなりはしたのですが・・・(普通のお酒の10倍くらい?)。
それでも、臨時収入がそれなりに入った今では、買えない金額ではないし。
やはり、珍しくて美味しいお酒があると聞けば、手に入れたくはなりますよね。
テイスティング? というのでしょうか??
味見は、ご辞退させていただきましたけど。主に飲むのは僕じゃないですしね。
でも店主さんいわく、『長期熟成モルト由来の甘い香り、蜜を想わせる甘味とピリリと来る酸味。
口当たりはなめらかで力強く、長く続くアフターテイストは、木樽から移された芳醇な香り』
なのだそうです。
持ち帰った後、ドクターに一口(っていうのかなあれ)飲ませていただいた時は、
いきなりだったので味も良くわかりませんでしたが・・・。
とにかく、そう大きくない樽だったので、一つ買って帰ったのです。
晩酌の時のドクターは、もう怒ってはいないようでしたが、お待たせしてしまったお侘びと言って、
ウィスキーを出したら、『相変わらず女より女々しい奴だ 』って・・・(^^;
まぁでも、お酒自体は美味しかったようなので、それはひと安心でした。
(お酒の良し悪しはわからないので、飲まれる瞬間まで美味しいのかどうか、想像がつかないのです)
付け合わせは、油漬けオリーブとダイスチーズの盛り合わせに、鮭の燻製スティックでした。
樽で買ったので、まだまだ残っていますから、もしお味見をしたい方がいらしたら、
どうぞお気軽にお屋敷までおいで下さいな。
・・・まだ・・・残っています、よね・・・? まさかもう、無くなってるなんてこと、無いよな・・・(は)。
最近なかなか、日記を書くことが、できませんでした。
いつからかな・・・、前が・・・5日? わぁ、10日も放置していたのですね(苦笑)。
さてさて、だからといって何もなかった訳では、ないんですよ?
単に・・・背後の方がばたばたしていて、時間が無かっただけなのです。
え? 何でばたばたしていたかって??
それは・・・ええと、お裁縫とでも・・・(もごもご)。
詳しく話してしまうと、『それはいい、貴様も作ってみるがいい』とか、言いそうな人がいるので、
ここでは言いません。
知りたい方は伝言なり小窓なりでお聞き下さいましな。
○○耳の○○○○風○○○○○○服なんて・・・、絶対・・・好きそうだよね・・・(何)。
ということで。
まとめてになってしまいますけれど、更新出来なかった分を書いてしまいましょう(うんうん)。
/灰「何やらよく分からんが、紅葉見物は貴様らだけで行ってこい」
/柳「えぇ~、お酒も持って行きますよ~?」
/白鳥「紅葉狩りって、見るだけなのですか…?(きょとん」
◆
灰 『俺はあれか
コミュニケーション下手というやつか
(傾げつつ』
柳 『いえ…僕が悪かったんです。
何だか妙に気恥ずかしくて、あの場にいられなくて…(赤)。』
◆
早とちりの癖は、直さないといけないなぁ。
でなければ、ドクターを悪戯に不安に、させてしまう・・・。
・・・それでも。
追って来てくださるとは、思っていなかったから、とても・・・嬉しいのです・・・。
(、、*
僕はとても、幸せ者です、・・・ね(微笑)。
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。
性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。
ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。
お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。