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・・・し、幸せ・・・過ぎて、・・・困りますっ・・・!!///
(興奮状態でじたばたしている)
はふ、ぅ。とりあえずこのままでは、いろいろと嬉しはずかしで周りの方からすれば、訳がわかりませんよね。
少しまとめましょう・・・。
お相手はナハリ国内の方であるカオス・イノセント殿。
僭越ながら、ウェディングドレスも仕立てさせて、いただいたのですよ。
イメージカラーが白と蒼ということなので、全体を青のリボンで飾ってみました。
カオス殿はイメージカラーが紅ということで、タイを差し色にしてみました。
お二人には喜んでいただけたようで、良かった・・・♪
結婚式は・・・少々サンマの匂いが充満していましたが(ぇ)、荘厳で素敵な良いお式だったと思います。
お二人とも末永く、お幸せに・・・なのですよ^^
ちなみに披露宴では何故か、例のお歌がフルコーラス・・・(’’;
+何かが狂った診療所+
/灰「秋とは何か愉しみ事などはあったか」
/柳「いろいろありますが、過ごし易い気候が一番の魅力ですね」
/白鳥「微笑ましい(遠めに見」
◆
灰 『ちくわなどより肉を多めにしたほうが美味いと思うが・・
当たり前だろう
馬鹿も休み休み言え
この俺がさせているからこそ、貴様の衣装も美しく映えるのだ
でなければ、ただの変な服だ』
柳 『お肉を入れてしまったら、青汁飲まなかった場合の、
嫌がらせにならないじゃないですかぁ。
Σ!?
変って言いましたね! 今、変って言いましたね!?
可愛いとか似合うとか言いつつ、やっぱりドクターも変だって、
思ってるんじゃないですかぁ・・・(ほろ)。』
◆
中秋の名月。
中庭の庭園でまったりと、月見団子をつつきながら、お話。
二人とも、妙に感傷的になってしまっていたのは、月の魔力でしょうか・・・。
・・・月、・・・ですか。
ふふ、永遠、ですね。
本当にそうあれるのか。いつどうなってしまうのか、未来はわからない、ものだけれど。
そう言い切って下さることが嬉しい。
いつかもし僕の方が早く朽ちて、魂だけの存在になる日が来ても、
あなたの側にいます・・・、見守っています・・・よ?
◆
ピヨ松から、小鳥の時計。
・・・いえ、確かに小鳥としての貴女を愛でることは、出来なくなりますけれど、
それは元気になったという証だから、僕はとても嬉しいのですよ。
でも時計はとても可愛いので、いただいて飾っておきますね?
贈ったドレスは、サイズもぴったり、とてもよく似合う^^
ピヨ松は本当に美人さんですねぇ・・・(ほゃ)。
+何かが狂った診療所+
/灰「ふむ、黙っていたほうが美人だぞ」
/柳「美・・・/// ほ、褒めたって何も出ないですよ?(照)」
/白鳥「微笑ましい(遠めに見」
◆
灰 『それは、最早肉じゃがとはいわん
じゃがいもだ
<肉無しの肉じゃが
当たり前だ
ハロウィンの仮装では、普通の格好をしてもいいがな
柳 『えっわかりませんよ!?
ちくわっていう魚『肉』とかは入ってるかもしれません!!
まぁ、ちゃんと飲んでくださったので、普通のお肉にするわけですが^^
おいしいですか?(ステーキを食べる姿眺めつつ)
はは。
つまり貴方にとって、僕の男装は仮装レベル、ということですね(とほ)』
鳥 『ど、ドレス着てみた…(照れ
ど、どうかなちょとアレンジとかしてみたのですが。
というか全体図がないとわからないですよね!ははっ』
◆
ドクターとの共同作業は無事に進んでいます。
とはいっても、本腰を入れることができるのは、来月以降になりそうですが・・・。
でも、たたき台として見せたものは、満足してくださったようです。
見ていてくださいね、生活上のお世話だけじゃなく、お仕事の助手としても、
有能だって思わせてみせますから!!
そして今日は、とあるイベントの作品を仕上げて、提出して来ました。
あとは今週末に向けて、依頼の件を仕上げなきゃ、ですね。
あぁ、忙しい忙しい、でも・・・。
することも、したいこともない退屈に比べて、今はどんなに幸せなことでしょう・・・v
+何かが狂った診療所+
/灰「昨夜堪能し終わったので、男体解禁だな」
/柳「さ、昨夜とか!子供の前で何言ってるんですかっ!?(汗)」
/白鳥「うさぎさんとぬくぬく」
◆
灰 『・・ちなみに、飲まなかったとしたら何だったのだ?
妙な服だ
巫女服なのか
まあ、女装ならばそれでいい
(酒の肴に眺めつつ 』
柳 『ふぅ、毎回ですけど・・・。
戻ってすぐは、何故かこっちの姿の方に、違和感を感じてしまいますね。
ふぇ? 食べなかったら??
・・・えっと、肉無し・・・の、肉じゃが・・・とかでしょうか。
やっぱり女装は必須なんですね(ほろ)。』
◆
ということで、やっとこさ女体化期間、終了ですー(ふぅ)。
今度は、こっちの体になれていかないと、いけないんだよね。。。
夏の影響かな、体調がなかなか落ち着かなくて、会議室にも行けなかったり。
涼しくなってきたし、またがんばらないとねぇ(うん)。
依頼絵もあげなきゃだ・・・!!(わたわたわたっ)
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。
性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。
ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。
お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。