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それは、とても甘美な、時間。
普段から、許して貰えることじゃ、ないからこそ。
その瞬間が、とても大切に、思える。
他の誰にも分けてはあげない。
僕だけの、大事な、言葉。
・・・たからもの。
眠るまでの時間。短い、短い、魔法。
早速、ディルオンス殿と陽香殿が、お持ち帰りになったバトン。
特に打ち返されていないけど(ぇ)、返答してしまいますよ~?
+何かが狂った診療所+
/灰「そんな面倒なことはせん、襟シャツをTシャツにでもすれば満足か(着替え」
/柳「ΣTシャツ!? ・・・そ、それは、予想斜め上でした」
/白鳥「Σ…芸…でんぐり返りします…!」
◆
灰 『300m?
そんなもの徒歩での散歩の運動量と、何も変わらんだろうが
ノルマはノルマだ
必ずしも達成できんでもいい
どれだけ走れたか、あとで俺に報告に来い
うだうだ言わずに早く行け(尻蹴って追い出し』
柳 『と・・・。
途切れ途切れの、合計10kmで、いいのでしたら。
・・・まずは、王城の周囲一周、から始めよう(ほろ)。
(とっとっとっ・・・ぽてっ(ぐきっ)
・・・・・・。
だから、走るのは嫌いって、言ってるんですよぅ!!
とりあえず捻挫治さなきゃ・・・。
(柳葉で足首の周りに繭を作り(再生能力発動中)』
◆
ブ、ブルマの下に何を着けられたのか、と。
興味のある方が、いらっしゃるようで、・・・でも・・・言えませんっっ!
・・・いえ結局、言ってしまったのですけれど。
え・・・何・・・、何故そんな目で見るのです?
好きで着けている訳ではありません~~~っ!!(泣)
◆
ハジメ殿に、無理なく毎日の暮らしの中でも出来る、体力作りを伝授していただく。
ほう、雑巾掛けで、ですか。
そういえば最近、お掃除といえばモップでしたね。
ここは一つ、雑巾を使って、お掃除してみましょうか。
膝をつかず、ちゃんと腰を上げて、両手でぐっと雑巾を押さえて・・・。
Σだ、駄目です! 今の格好でそれは、ちょっと駄目です・・・!!(□`;
大・婚活大会。
・・・間違えました、すみません(ぇ)。
会議室の茶待ちスレにて、ドクターが兄上とお話しているというので、
覗きに行ったのですが。
話題はどうも流れに流れて、兄上の好みのタイプの女性を、探るというお話に。
少々、誘導尋問的に聞き出してみたところ、
・社交的で明朗な方(会議室などでよく遊ぶ方)
・髪は長い方を好きになる方が多い(特に拘っている訳ではないが)
・・・という結果に。
そこにキーミ殿と弥桜が降りて来たので、彼女たちを意中の人に見立てて、
口説きの練習をしてみよう! ということになりました。
まずはキーミ殿に。
・・・キーミ殿の返答の方が、何故だか男前に見えたのは、何故でしょう?
それから弥桜に。
Σって猫化してる、弥桜! ウィルフェア殿も嬉しそうに撫でていますが、
猫・・・への口説き・・・、うーん。
以上、両女性からは口説き文句としては、合格点(?)をいただいたようなので、
兄上に足りないのは積極性だけということが判明。
いえ、ドクターほどの積極性があっても、それはそれで困りますが。
まぁでも結局は、焦らなくとも今はニコル殿が、健やかに育ってくれれば、
それでいいかなという結論に。
ニコル殿が、必要以上にパパっ子になる危険性も、少々危惧してしまうのですが。
・・・まぁいいか(は)。
◆
- 本日のヒトコマ -
灰 『まあ、女というものは案外せっかちだ。
本当に惚れた相手より、決断力のある男とくっつこうとしがちなのは、
道理なのではないか。』
柳 『il||li _| ̄|○ il||li (遠回しに正論っぽく甲斐性なしと言われた気分だ) 』
灰 『どうした、甲斐性なし 』
鶏 『ストレートに言った!』
柳 『Σ遠回しでさえない!! 』
+何かが狂った診療所+
/灰「白衣を着なければ俺は医者に見えん、素肌に白衣を着ろというのか」
/柳「Σどんな変質者ですか!? 生地を変えるとかですよぉ!!」
/白鳥「Σ…芸…でんぐり返りします…!」
◆
灰 『では、その怠けきった筋肉と反射神経を
少しでも鍛えなおせ
・・くっくっく
「それ」は、筋肉の膨張や、体温の上昇によっても、食い込む
痛いのが好きなのだろう?
何処にいても、俺が貴様をぎゅうぎゅうと抱きしめている
とでも思っておけ
ノルマは10kmだ
早く行け』
柳 『10km…(軽く貧血)
も、もう少し初心者向きのところから、行きましょうよ!
300mくらいですとか(ぇ)
好きな訳無いでしょう!?
普通に痛いのは嫌いですって!!
ドクターに全力で抱き締められたりしたら、
全身の骨が砕けますよぉ…;』
◆
あ・・・有り得ませんよ・・・!
この格好で10kmとか、死にます、普通に死にます!!
大体・・・約束って・・・、うぅ、何か思い出しそうなんだけど、理性が拒否してるぅ。
でも何となく、酔っている状態の僕なら変な約束も、してしまっていそうです。
酒癖・・・。悪いですから・・・(遠)。
・・・もうお酒、飲まないぃ(←何度目の決意?)
◆
あっお久振りです、復活なされたんですね♪
心配していたんですよ・・・って、・・・駄目ですっブルマ引っ張っちゃ駄目!
とんでもないものが見えてしまうから・・・!!(涙目)
◆
お花見もバーも終わって、急に寂しくなった会議室。
なので、ちょっとした喫茶店を、構えてみました。
誰かがまた、お店系のスレを建てるまで、まったりまったり・・・で。
異大陸で某鳥殿がやっていた、ランダム定食も導入してみました。
ゲテモノが出来たらゴメンナサイ・・・。
多分鳥殿と違って、襲って来るような食材は、使っていないと思います。
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。
性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。
ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。
お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。