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最近は国内で色んなことがあって、何からお話した方がいいのか、という感じです。
まずは大ニュース・・・かな?
とうとう兄上が入国されました(ぱちぱち)。
当然、息子のニコル殿も、ご一緒なのですよ。
ナハリには美しい女性が沢山いますから、ニコル殿にとっては楽園でしょうねぇ。
他にも、武人殿とその佳き方ですとか、女剣士殿ですとか愛らしい天使殿・・・。
沢山の入国者殿がいらっしゃって、とうとう人口100人を突破したのです。
それに伴いまして城状態が下がって、中継地管理人たちが大慌てでお城を増築、
という一幕もあって・・・。
中継地管理総括と致しましては、初めてのアクティブなお仕事なのです。
がんばりましょうーおーっ。
・・・まだ、ディルオンス殿のいる間で、良かった(は)。
そう、ディルオンス殿といえば今月いっぱいで、旅に出られるご予定なのだとか。
ご予定・・・はあくまでご予定であって、決定じゃないのですよねぇ。
国内のお仕事が落ち着かないから、出られなさそうだとか・・・何とか(汗)。
長く居てくださったほうが、心強くありますので、僕は嬉しいのですけれど。
あの方の人生ですもの、苦痛や後悔はなるべく、無いようにして戴きたいのです。
(ぽむ)そうだ! それでですねぇ!!
初めて、イベントスレッドというものを、立ててみたのですよ。
折角、武人殿などが来られているのですからと、武闘大会などをv
ただ・・・、多くの方に参加していただく為、秒数で判定することにしてしまい、
個々の方の鍛錬の程が、反映しきれなくなってしまったことは、
仕方がないのですけれどねぇ・・・。
+何かが狂った診療所+
/灰「貴様は焦れば焦るほど、何か隠しているから暴いてくれ、・・と言っているようだ」
/柳「へ!? ど、どこが焦っているというのです、…はは」
/白鳥「…はっ、春?あたたか…ぐぅ」
+++
「Σひうっ!?;
そ、そんなに気になるくらい、お肉ついちゃってます?
本格的に考えたほうが、いいのかな(はうぅ~)
では、来月でしょうか、ふふ♪
小鳥さんも一緒に行けるでしょうか・・・。
(はた)
・・・あぁいえ! 小鳥さんというのは、・・・そう!
最近軍務に入られた、新人の小鳥子殿という、お嬢さんで・・・っ
(わたわたわたたっ)」
+++
「別段そのままでも構わんのだが
貴様の肉はどんな味がするのかと思ってなあ
ついでに、研究用に採取したい
来週にしよう
美味い酒を用意しておけ
?
好きな女でもできたのか?
(耳掴み上げ」
+++
「Σ味・・・!?
あ・・・うぅ、す、少しだけで、お願いしますよぅ?;
(少しならいいのか)
そうですか、了解しました♪
ちらほらとでしたら、咲きかけていますものね。
こ、小鳥子殿にはもう決まった相手が、おられますよ?
それに僕にとって、そういう意味で好きな方、というのは、
・・・知っていらっしゃるじゃないですか(、、//」
遠い過去でもあり、遠い土地でもあり。
でも、今こうやって届いた手紙は決して、過去のものではない。
・・・何だろう、この感覚は。
思っていたような、辛さではない・・・。
かといって、手放しの嬉しさでもない、なんなのだろう、なんなのだろう。
ただ今言えることは、あの時ほどは心細くはない、ということ。
今の自分には多分、確固たる『居場所』があって・・・。
だから。
其れは過去に実際にあったこと、行った行動の結果だったとしても、
ただただ、罪の意識とか罪悪感・・・だけに、苛まれることは無いのです。
けれど、其れが全く無いということも、また無い訳で。
自分の感情の在り処が、正直はっきりとはわからないような、そんな感じ。
・・・だから。
お返事は少し待って下さいね。
桜の花が・・・、きっと満開になる頃には・・・。
『椅子』こと、ガロニア氏を軍務室に連れて行き、新人軍務官嬢へ引き渡し。
「今日も一日終わりましたよー(いや今から家事があるのですけれども)」と、
自宅帰って部屋に入ると・・・。
クローゼットの中から、何やらコツコツと、つつくような物音。
空けてみると、そこにはすっかりふわふわの毛並みになった、小さな白。
春も名のみの風の寒さや。
・・・暖かい日と、冷たい雨の降る日が、交互に来るようなこの時期。
道端に見つけたものは、小さな小さな小鳥でした。
ぐったりとした姿。雪に塗れた白い羽根。
けれどほのかな体温が、手のhらに伝わって来る。
慌ててハンカチに包み、自室に持ち帰りました。
暖めると次第に乾いてきて、ふわふわと羽根が広がり。
現れたのはとても綺麗な小鳥さん。
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。
性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。
ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。
お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。