[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
+何かが狂った診療所+/灰「食事?美味いもの以外食わんぞ」
/柳「えぇえぇ、そこには一番に、気を使っていますとも。じゃあ行って来ますね」
+ 柳 伽藺 +
(リュウ・カリン)
常に眠たい柳の妖。ナハリ軍務補佐・・・見習い。
アッシュ医師の『モルモット』だが、
相変わらず名前は覚えて貰っていない・・・。
+++
『ね、熱なんてありません!
これは二日酔いです二日酔いっ・・・!!
見たって楽しくないでしょうに、こんな妖怪のメイド姿なんか・・・
(じりじり後ずさり)』
+++
キーミ殿より・・・。
お、お・・・お爺さん!? どこの!!?(汗)
+++
預:1000
◆
キーミ国王殿と小窓でご挨拶。
キーミ殿の多彩さとバイタリティには、本当に頭が下がりますね。
憩い・集いノリ・・・っというのは、実際僕もそちらのタイプなんで、
寧ろ気楽です! ドントウォーリーです!!
そしてお蕎麦のお礼に・・・ご、ご老人・・・!?(汗)
「ナースには患者さんがいなければー」って、いやあの、その、ちょ。
・・・(視線を合わせ、耳元で大声で)
ご老人ーっ、どちらからいたしたか、お分かりになりますかーっ!?
お名前を教えていただけますかーっ? いや『ひょ?』じゃなくて・・・。
な、名札とか縫い込んでないかな、身の回り品に・・・(ごそごそ)。
◆
内務大臣のAYAKI殿ともご挨拶。
小窓を交換する前も、お茶を飲みながら何かと、話していたのですが、
いざ窓越しに話してみると、何かと分かり合える事が多く、びっくり。
この世界は、お若い方が多いですから、僕たちみたいな若年寄(ぇ)は、
ゆったりのったり、世の中を眺めてゆくしか、ないのですかねぇ(笑)。
ともあれ廓には、期待大でしょうかね(くすっ)。
花代を持って馳せ参じますよ。
・・・もう、『りん奴』とかは呼ばせない。あくまでお客ですお客(何)。
◆
ディルオンス殿のところで素敵なものを発見。
ちゅ、中間色戦隊・・・っ!(ぶは)
+何かが狂った診療所+/灰「どうでもいいから早くしろ(洋酒のリストを投げつけ」
/柳「・・・?(ちんぷんかんぷん) この中から何か買ったらいいのかな」
+ 柳 伽藺 +
(リュウ・カリン)
常に眠たい柳の妖。アッシュ医師の『モルモット』。
相変わらず名前は覚えて貰っていない。
+++
『だろうと思いましたよ。
助けて貰おうだなんて、端から思ってませんもの、
って・・・違あああぁうっ!!!
その前に、そんな事しないって、言ってるんですよぉ!!(半泣)』
+++
ナハリ入国。さて先ずは何をするべきだろうう。
予備の下履きを買い込んでおくか・・・(何)。
+++
【別棟(PC専用)】
http://shirono.okitsune.com/karin.html
【日記帳(携帯兼用)】
http://wagashi.kai-seki.net/
【小窓(登録自由)】
momo_tomomo@hotmail.co.jp
預:1000
◆
とりあえず昨日、軍務の上司となるディルオンス殿に、お仕事の説明をいただきました。
ふむふむ、今はまだ見習いのようなものなので、難しいことは無さそうです。
細かいことは後々ということで、とりあえずは今やるべきことに、慣れることが第一のようです。
基本的には、月例の業務を落とさないように、と。
執務室では、ゆらゆらうとうと~。僕はどうにも『アルファ波』が出ているらしいです。
癒し系妖怪目指して頑張りましょうー。おー。
しかしディルオンス殿。
『ナハリンのんでお医者様と励んでください』とは何ですかっ!?
何を励むのですか、家事ですか、買い出しですかっ。
それでしたら寧ろ、励んでいるのはいつも、僕一人ですが・・・っ!
・・・あぁ、生㌔という事ですか(は)。
◆
こたつで・・・、ドクターに見つかりました、・・・ね(ぱたんきゅ(は)。
◆
引越し蕎麦、配達終了・・・かなぁ。
やっぱり引越しといえばお蕎麦ですよねぇ。
そろそろ、何かお店でもやりましょうか、お茶とか・・・お菓子の・・・。
今の時期のものだと、淡雪羹などいいでしょうかね(ふふ)。
◆
北都殿より、素敵な匂い袋を。
月国出国時は、ちょうど体調を崩されていて、見送りが出来なかったと、
気にされていました。
そんな・・・、お気持ちだけで、嬉しいのに・・・(微笑)。
エステル殿からも、香りのよい珈琲を・・・。
絵を描いていて嬉しいときというのは、やはり被写体の方とのこういった、
交流ですよねぇ・・・、ふふふ。
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。
性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。
ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。
お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。