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+何かが狂った診療所+/灰「ふむ、準備がいいな」
/柳「ええ。どうぞ二人とも、お召し上がり下さいな(冷えた西瓜を切り分け)」
/白鳥「西瓜!わあありがとうございます!」
◆
灰 『そうか、何か色々と勝手に庭でやっているとは思っていたが
そんなものまで作っていたか
・・・男所帯?
ああ、貴様は ま だ 男だったな?
ならば貴様が女になれば問題はない
ああ、待っていよう
最近食ってばかりいるな 』
柳 『つい広いお庭だったもので。えへへ///
ええ、男所帯でしょう?
Σって・・・『まだ』!?;
僕が女になったとしても、そのうち戻るのですから、
やっぱりピヨ松は、別館でなければ駄目です~~~っ!!
(心おきなくいちゃつけるかどうかも重要らしい(は)』
鳥 『有難う御座います、では遠慮なく離れを使わせていただきますっ
畳の匂いに癒されつつ…
御夕飯が楽しみなのです・w・)
カリン様よりとても可愛らしいお洋服いただいたので、早速着替えようかな!
(もそもそ 』
◆
屋敷のテラスのガラス戸を開けて、夜景を眺めながらよく冷えた西瓜を、齧る。
心からお慕いする方・・・と、いつか喪った娘を思わせる、可愛い少女と一緒に。
幸せな時間・・・。
ずっと続けばいいのに・・・。
◆
来月のお題(///)を、一応・・・用意しました・・・。
最後まで、ドクターが気分を変えてくれないかどうか、伺っていたのですが、
やはり心変わりはなかったらしく(ほろ)。
こ・・・こんな格好、するの・・・かなぁ。
わぁん、恥ずかしい・・・よぅっ;
性別についてはもう、半分諦めているから(ぇ)、いいとしても。
この衣装は・・・、問題・・・あるでしょう・・・。
(布切れに向かってぶつぶつぶつ)
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。
性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。
ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。
お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。