うつつ世とまどろみの境を泳ぐ、とある妖の手記・・・らしいもの
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一ヶ月の滞在のつもりが、冥界軍がやってきたり何だったりで、思った以上に長くなってしまったのですが、
昨日とうとう出国致しました。
ナハリの状況が少し変わるようなので、7月までには帰国しておいた方がいいらしく、
それまでにもう一国くらいは回りたいと思うので、急いで出て来た状態になるのですが・・・。
色々な思い出を積み重ねて、子供たちもこの国で、産むことになりました。
私にとっては16歳から19歳まで・・だったかな? ・・・の、青春時代を過ごした国となるので、
リラックスして出産に臨めたかな・・・と思います(微笑)。
国王のエステル様が催されていたクイズも、地味に出国時点では一位を獲得することが出来ました。
ふふ・・・^^
まぁ、途中で出国してしまったから、すぐに追い抜かされてしまうのでしょうねぇ。
それはそれで楽しみなのです♪
私自身はお花見のスレッドに便乗して、らくがき企画を始めてしまったり。
どんどん絡んでいくことで人を増やしていくという企画。
まずは私が一人。
スケッチブックを構えているところに・・・。
ということで、一人目な私。:柳
スケッチブック片手に、落書きしながら、きょろきょろしています。
さぁ誰か、絡んで絡んで~。
月光に映えるモデルさんはいませんか?
携帯さんも大歓迎ですー(´ー`*
面白そう!:えす
「何か、素敵な光景に出会えそうですか~?」
切り分けた桜ロールケーキを片手に、もう片手に桜紅茶を持って満面の笑みでスケッチブックを覗きこみます。

という訳で、最初に絡んで下さったのは、国王のエステル様でした。
いやもう:ウィ
女王様行動が早い(´▽`)
何にでも1番乗りって素晴らしい
そんな素晴らしい女王様に酌…と思ったけど今はカフェタイム?
うーん
(桜ロールケーキのお皿に生クリーム絞り出し
金具の形が特殊でね、普通のといちごとナホナホの3色出てくるの(´▽`)
あ、伽藺君もいる?
えへ☆:えす
「そりゃもう、フットワークの軽さが売りですから☆」
なぜか得意気に胸を張り。
さりげなくロールケーキの皿をえびさんの方へ差し出し。
絞り出された三色の生クリームを一口ぱくり。
「ん、美味し♪」
実に満足気だ。
様子を見ていたが:灰
そろそろ俺も参加してみよう
・・・・・
(しばらく思案していたが、ふと白衣より注射器を取り出し
春は気温が上がり、梅雨も控え、菌の繁殖しやすい時期となる
というわけで、撒き散らされても困る・・
鳥インフルエンザの予防接種だ(ウィルフェアの腕をまくって注射針刺し
えぇっ:ウィ
問答無用で刺したよこの人!!?
予防接種って同意が必要じゃなかったっけとか撒き散らすのは鳥に限らず気をつけなきゃってか
鳥インフルエンザは鳥人もかかるの!?
予防接種は効くの!?
鳥人インフルエンザがもしかしてあるの!?
「…あるの?」

という訳で、鳥人インフルエンザ? という、何やら恐ろしげな病気の予防接種をする旦那様。
そこに絡むのは・・・。
こりゃあ、また@ティーラ
(少し遠くから眺め
豪快にぶっすりいったなぁ・・・
よぉ、医師殿
珍しく本業に勤しんでいるみたいじゃないか
そうやってンと、まるで本物の医者のように見えるな
あんま似合わないことしてねぇで一杯どうだい?
(倭酒の瓶を掲げて
鳥人インフルエンザ!?:柳
そんな病気があったのですね!!
という訳で、ちょっと惜しくなってしまったけれど、ぶっすりと刺された兄上完成!
目にも止まらぬ早業はいいのですが、色々と大丈夫なのですかそれ!
ひょっとして予防接種に見せ掛けた悪戯で、妙な薬が入ってるとかじゃないんですか!?
性転換薬とか!!(←日常的な被害者)
突っ込みというか:灰
酌か
感心だ・・・
(さも注げとばかりに杯を突き出し
>注射
ふん、ウィルフェアなど性転換させても
何か面白いことはあるのか?
本当に予防接種だ
戦争で疲れただろうから栄養剤だというオチもない
おや@みお
酒の匂いに吊られていずこからともなく長い髪の女
桜の樹妖らしい
葉桜にかわりつつあるせいか 桜色の髪に緑の光沢が多少混じっている
「ぉう カリンに婿どの 久しいのう また逢うたのう」
にっぱりと片手をあげ、笑顔を向けた。
「…前も酒で沸いたとかは言わんでよいぞ」

そんな感じに絡んで絡んで、懐かしいお顔が揃ってきて・・・。
はっふうー:柳
わぁ・・・ティーラ兄上様さすが。
誰に対しても物おじしないのは、さすが大人の貫禄ですっ。
はゎはゎ、弥桜も来てくれたのですねっ!!(抱きゅ)
今年は桜の開花も遅かったりで、弥桜も目覚めが今になったのかしら、って、
・・・お酒ですか!?
貫禄、ねぇ@ティーラ
>医師
はいはい、医師殿には敵いませんよって
しかし最近のお前さんは、ほんと医者っぽいと言うか
随分と丸くなったもんだな
まぁ、人ってのァ、想像もしねぇところで変わるもんだな
(頷きつつ、杯に酒を注ぐ
>弥桜殿
・・・うン?
(近づいてくる影に視線を向けて
何処の誰かは知らねぇが、花見の席でそんなことを聞くのも野暮かねぇ
すっかり艶々した深い緑の桜になっちまったが
まだ花はあるものか、ねぇ
(たなびく髪を見て、薄く笑いかけ
お嬢さん、一杯どうだい?
>かりん
大人の貫禄・・・・
まぁ、周囲がアレじゃあ、仕方ないのかねぇ・・・
(くぴりと一杯傾けて、わしゃわしゃ頭を撫で
葉桜の化身たる姿を見付け。:柳
あぁ、弥桜・・・お久し振り、です(にこ)。
(桜の木に目を細め、酒を所望する義姉を見て)
あはは・・・お酒はティーラ兄上が、勧めて下さっているようですね。
では私は・・・。
(スケッチブックを構え直し)
その貴女の様子を、描き留めさせていただいて、いいでしょうか?
葉桜を眺める桜の樹妖なんて、なかなか描けることはありませんし^^
兄上は私と1つくらいしか違わないはずなのに、落ち着いていて大人っぽいなと、
いつも思っているのですが・・・。
周囲が・・・アレ? え?? ぁ・・・。
(頭撫でられ少し照れたように笑い)
あは・・・、えへへ・・・、子供みたいで恥ずかしいですよぅ。
ちょっと嬉しいですけど・・・ね(^ー^*
絵かね@みお
ティーラ殿:
かたじけない
うっそりと笑い、言い、翡翠の盃を懐から取り出す
葉桜も良いものだよ
と
注がれた酒の香気を目を閉じて確かめながら女は言った
一口すすり、後を桜の根に注ぐ
ざわりと木が鳴り、咲きそびれて朽ちた蕾が甦る
はらり はらりと 鮮やか緑に花びらが散り落ちた
ありがとうよ
女はまた笑った
カリン:
おう 美人によろしくな(笑)
嬉しげに応え
スケッチブックを覗きに行ったものである

最後は、弥桜に私が絡むことで、ループさせて終了^^
ちょうどそのタイミングで、出国の準備が出来たと・・・、旦那様がお迎えに来てくれて・・・。
完成:ウィ
おめでとーヽ(´▽`)ノ
伽藺君お疲れ様ー
みおちゃんも加わって嬉しいなあ
ん:灰
>弥桜
・・これは懐かしい顔だ
(特徴的な美人は覚えているらしい
花見の宴会の席の度に沸くのか?
これは次回会えるのは来年の春ということか
はっはっ
>ティーラ
丸くなっただと?
ふん・・・あるいはそうかもしれん
だが本質は変わらんぞ
俺は俺だ
(注がれた酒をぐいと呑み干し
>カリン
終わったか?
では行くぞ
(絵を描いている体勢のままひょいと抱え上げ
疲れただろう
帰ったら一緒に風呂に入ってから、旅支度だぞ
(いちゃいちゃしながら去っていく
はわぁ・・・!!:柳
だ、旦那様・・・!
もっもう身重ではないのだから、あ、歩けます・・・よぉ?(あせあせ)
え・・・、お風呂・・・ぁ・・・、・・・うん・・・。
(頬を染めてこくんと頷き)
えへへ、本当にスケッチブックも、賑やかになりました。
ではでは、最後にこれ一枚だけ置いて、出発いたしますねぇ。
(こそっと一枚の紙をその場に残し、抱き上げられたままで退出)
ということで、無事にお花見の風景を描き残すことが、出来ました♪
お世話になったツェンバーとは、しばらくの間はお別れです。
次はお屋敷のあるトラテペスを少し見てみようと思います。
やっぱり、自分が住んでいる土地をどのような方が治めているのか、興味はありますものねぇ。

スケッチブックを構えているところに・・・。
ということで、一人目な私。:柳
スケッチブック片手に、落書きしながら、きょろきょろしています。
さぁ誰か、絡んで絡んで~。
月光に映えるモデルさんはいませんか?
携帯さんも大歓迎ですー(´ー`*
面白そう!:えす
「何か、素敵な光景に出会えそうですか~?」
切り分けた桜ロールケーキを片手に、もう片手に桜紅茶を持って満面の笑みでスケッチブックを覗きこみます。
という訳で、最初に絡んで下さったのは、国王のエステル様でした。
いやもう:ウィ
女王様行動が早い(´▽`)
何にでも1番乗りって素晴らしい
そんな素晴らしい女王様に酌…と思ったけど今はカフェタイム?
うーん
(桜ロールケーキのお皿に生クリーム絞り出し
金具の形が特殊でね、普通のといちごとナホナホの3色出てくるの(´▽`)
あ、伽藺君もいる?
えへ☆:えす
「そりゃもう、フットワークの軽さが売りですから☆」
なぜか得意気に胸を張り。
さりげなくロールケーキの皿をえびさんの方へ差し出し。
絞り出された三色の生クリームを一口ぱくり。
「ん、美味し♪」
実に満足気だ。
様子を見ていたが:灰
そろそろ俺も参加してみよう
・・・・・
(しばらく思案していたが、ふと白衣より注射器を取り出し
春は気温が上がり、梅雨も控え、菌の繁殖しやすい時期となる
というわけで、撒き散らされても困る・・
鳥インフルエンザの予防接種だ(ウィルフェアの腕をまくって注射針刺し
えぇっ:ウィ
問答無用で刺したよこの人!!?
予防接種って同意が必要じゃなかったっけとか撒き散らすのは鳥に限らず気をつけなきゃってか
鳥インフルエンザは鳥人もかかるの!?
予防接種は効くの!?
鳥人インフルエンザがもしかしてあるの!?
「…あるの?」
という訳で、鳥人インフルエンザ? という、何やら恐ろしげな病気の予防接種をする旦那様。
そこに絡むのは・・・。
こりゃあ、また@ティーラ
(少し遠くから眺め
豪快にぶっすりいったなぁ・・・
よぉ、医師殿
珍しく本業に勤しんでいるみたいじゃないか
そうやってンと、まるで本物の医者のように見えるな
あんま似合わないことしてねぇで一杯どうだい?
(倭酒の瓶を掲げて
鳥人インフルエンザ!?:柳
そんな病気があったのですね!!
という訳で、ちょっと惜しくなってしまったけれど、ぶっすりと刺された兄上完成!
目にも止まらぬ早業はいいのですが、色々と大丈夫なのですかそれ!
ひょっとして予防接種に見せ掛けた悪戯で、妙な薬が入ってるとかじゃないんですか!?
性転換薬とか!!(←日常的な被害者)
突っ込みというか:灰
酌か
感心だ・・・
(さも注げとばかりに杯を突き出し
>注射
ふん、ウィルフェアなど性転換させても
何か面白いことはあるのか?
本当に予防接種だ
戦争で疲れただろうから栄養剤だというオチもない
おや@みお
酒の匂いに吊られていずこからともなく長い髪の女
桜の樹妖らしい
葉桜にかわりつつあるせいか 桜色の髪に緑の光沢が多少混じっている
「ぉう カリンに婿どの 久しいのう また逢うたのう」
にっぱりと片手をあげ、笑顔を向けた。
「…前も酒で沸いたとかは言わんでよいぞ」
そんな感じに絡んで絡んで、懐かしいお顔が揃ってきて・・・。
はっふうー:柳
わぁ・・・ティーラ兄上様さすが。
誰に対しても物おじしないのは、さすが大人の貫禄ですっ。
はゎはゎ、弥桜も来てくれたのですねっ!!(抱きゅ)
今年は桜の開花も遅かったりで、弥桜も目覚めが今になったのかしら、って、
・・・お酒ですか!?
貫禄、ねぇ@ティーラ
>医師
はいはい、医師殿には敵いませんよって
しかし最近のお前さんは、ほんと医者っぽいと言うか
随分と丸くなったもんだな
まぁ、人ってのァ、想像もしねぇところで変わるもんだな
(頷きつつ、杯に酒を注ぐ
>弥桜殿
・・・うン?
(近づいてくる影に視線を向けて
何処の誰かは知らねぇが、花見の席でそんなことを聞くのも野暮かねぇ
すっかり艶々した深い緑の桜になっちまったが
まだ花はあるものか、ねぇ
(たなびく髪を見て、薄く笑いかけ
お嬢さん、一杯どうだい?
>かりん
大人の貫禄・・・・
まぁ、周囲がアレじゃあ、仕方ないのかねぇ・・・
(くぴりと一杯傾けて、わしゃわしゃ頭を撫で
葉桜の化身たる姿を見付け。:柳
あぁ、弥桜・・・お久し振り、です(にこ)。
(桜の木に目を細め、酒を所望する義姉を見て)
あはは・・・お酒はティーラ兄上が、勧めて下さっているようですね。
では私は・・・。
(スケッチブックを構え直し)
その貴女の様子を、描き留めさせていただいて、いいでしょうか?
葉桜を眺める桜の樹妖なんて、なかなか描けることはありませんし^^
兄上は私と1つくらいしか違わないはずなのに、落ち着いていて大人っぽいなと、
いつも思っているのですが・・・。
周囲が・・・アレ? え?? ぁ・・・。
(頭撫でられ少し照れたように笑い)
あは・・・、えへへ・・・、子供みたいで恥ずかしいですよぅ。
ちょっと嬉しいですけど・・・ね(^ー^*
絵かね@みお
ティーラ殿:
かたじけない
うっそりと笑い、言い、翡翠の盃を懐から取り出す
葉桜も良いものだよ
と
注がれた酒の香気を目を閉じて確かめながら女は言った
一口すすり、後を桜の根に注ぐ
ざわりと木が鳴り、咲きそびれて朽ちた蕾が甦る
はらり はらりと 鮮やか緑に花びらが散り落ちた
ありがとうよ
女はまた笑った
カリン:
おう 美人によろしくな(笑)
嬉しげに応え
スケッチブックを覗きに行ったものである
最後は、弥桜に私が絡むことで、ループさせて終了^^
ちょうどそのタイミングで、出国の準備が出来たと・・・、旦那様がお迎えに来てくれて・・・。
完成:ウィ
おめでとーヽ(´▽`)ノ
伽藺君お疲れ様ー
みおちゃんも加わって嬉しいなあ
ん:灰
>弥桜
・・これは懐かしい顔だ
(特徴的な美人は覚えているらしい
花見の宴会の席の度に沸くのか?
これは次回会えるのは来年の春ということか
はっはっ
>ティーラ
丸くなっただと?
ふん・・・あるいはそうかもしれん
だが本質は変わらんぞ
俺は俺だ
(注がれた酒をぐいと呑み干し
>カリン
終わったか?
では行くぞ
(絵を描いている体勢のままひょいと抱え上げ
疲れただろう
帰ったら一緒に風呂に入ってから、旅支度だぞ
(いちゃいちゃしながら去っていく
はわぁ・・・!!:柳
だ、旦那様・・・!
もっもう身重ではないのだから、あ、歩けます・・・よぉ?(あせあせ)
え・・・、お風呂・・・ぁ・・・、・・・うん・・・。
(頬を染めてこくんと頷き)
えへへ、本当にスケッチブックも、賑やかになりました。
ではでは、最後にこれ一枚だけ置いて、出発いたしますねぇ。
(こそっと一枚の紙をその場に残し、抱き上げられたままで退出)
ということで、無事にお花見の風景を描き残すことが、出来ました♪
お世話になったツェンバーとは、しばらくの間はお別れです。
次はお屋敷のあるトラテペスを少し見てみようと思います。
やっぱり、自分が住んでいる土地をどのような方が治めているのか、興味はありますものねぇ。
PR
自己紹介
HN:
伽藺(カリン)・クイン
HP:
性別:
女性
職業:
アッシュ医師の妻/ナハリ軍務補佐官
趣味:
家事、お茶、お喋り
自己紹介:
医師アッシュ・クインの妻である柳の樹妖。
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。
性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。
ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。
お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。
性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。
ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。
お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。
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