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タオルを置いておけなんて、そうそう予期して用意など、
しておけますかぁ・・・!!
+何かが狂った診療所+/灰「血祭りにあげないなら、何故いつまでも部屋にそんなもの置いているのだ」/柳「え、だってその、折角の賜り物、ですもの(きゅ、と生首抱き(ちょ)」
+++
『ふぇ・・・!
ま、またこの姿に、させる気ですか!?(汗)
・・・お、お口に合ったなら、良かったですけれど、ね。
頑張りましたから♪(料理本掲げつつ)
ん・・・、ケーキも美味しい・・・v(もふもふ)』
◆
女体化して数日が過ぎました。
ドクターは今度は、効果時間をコントロールできる、性転換薬を作ろうと、
張り切っておられるようです。
「女体はいいが、ずっとそうでも飽きるからな。日替わりくらいがいいだろう」
って、どんなに忙しいんですか僕の体!!(汗)
しかも・・・各方面に、評判いいんですよぉ、この姿。
すっかり、美少女扱いされてるって・・・、い、いいんですけどぉ・・・。
元の姿も、思い出して下さいね、たまには(ほろーり)。
◆
遊郭が開店しました。
前々から楽しみにしていたのに、こんな日に限ってまたドクターは出張中。
また、交通網でも麻痺したのでしょうか、と心配しつつ・・・。
お祝いには行かないといけませんね、と、一足先にお見世に向かわせていただきました。
お見世の雰囲気に合うようにと、倭装で行って見たのですが、
女性用訪問着など、持っていませんから、当然男性用で・・・。
当たり障りのない、利休藍の紡なのですが、やはりおかしかったでしょうか?
まぁしかし、しばらくは柚子饅頭でも食べながら、まったりまったり。
ゆるりとした時間を楽しみましょう・・・。
置き手紙はしてきましたから、どうせこちらに来られることでしょう。
◆
最近は、植物仲間の陽香殿と、よくお話をします。
きっと僕たちが話しているのを見ると傍目には、その外見的特長から姉弟または兄妹のように、
見えるのではないでしょうかねぇ。
「カリンちゃんって、なんだか、お兄ちゃんみたいだねー」
いやいや照れますよ。そんな立派なものでは・・・(*ノノ)
「あ! 今はお姉ちゃんかな」
Σ言い直さなくていいから・・・!!
◆
冷静な目をもっていないと、的確な「優しさ」は振りまけない。
誰にもかれにも、自分が思う限りの、『善意』をふりまくのは、ただの押し付け。
だから、優しくあるためには、賢くないといけない。
◆
年の瀬・・・ですねぇ・・・。
さて、本腰を入れて晴れ着を縫わなくては、・・・って・・・。
やっぱり僕、振袖なんですかあああああぁぁ!!?
+何かが狂った診療所+/灰「泣くなうるさい、耳障りだ(ばきと頭殴り」/柳「あたっ! もう頭ばっかり・・・、馬鹿になったら、どうしてくれるんですー」
+++
『ククククローゼットおおおぉ!?
な、ド、ドレスなんてどこに、ど・・・。
(白いフリルが出ているのに気付き)
はは、これはハンカチですよ、ええハンカチ。
(ごそごそ押し込む)』
+++
アカリ殿から。・・・猫耳・・・ドレス?
ど・・・どうしろと・・・(クローゼットに押し込み)
◆
冥界軍が、残り1%でねばってる・・・と思っていたら、どうやらやはりバグだった模様。
んん、軍務配属最初に出会う冥界さんが、バグ持ちだったなんて。
いい幕開けになりました(爽)。
◆
ウィルフェア兄上のところのご老人が増えました模様。
だって・・・! そっくりなんだもん・・・!!
同僚を探してるっていうんですもん!
何でも同僚殿は最近物忘れが酷く、制服を着ずに飛び出してしまったとか!
『栗澄ます』の日付を、勘違いされたとか、どうとか・・・!
『とな貝』と間違えて、『ほら貝』を持って出たとか!!
どう考えても、この前のご老人の、縁者ですよおおおおぉぉぉ!!!
・・・そして兄上に、いろいろと心配されている模様。
大丈夫ですよー。僕は幸せですよー、毎日充実してますよー。・・・ふふふ(遠い目)。
◆
ア、アカリ殿にいただいたドレスが、ドクターに見つかってしまって・・・!
しかも今のドクターの手には、キーミ殿から貰った性転換飴が・・・!!
き、危険です僕。っていうか男でしたよね僕。なんかもう最近自信が持てません。
帰って来て僕うううううぅぅぅっっっ!!!(><。
とりあえず男だったらまだ、命の危機だけで済んでたのが、女になんかなったら、
さらに多岐に渡る、様々な危機が待っていそうです。
せ、せめて命の危機くらいは、軽減してくれるかな。。。ふふふ。。。
昨晩は国内交流会でした。
僕にとっては初めてのことなので、正直・・・緊張していました。
何人くらい来るのかわからなかったかな、ナッツケーキとオレンジピールのケーキを、
1ホールずつ焼いてみて・・・。
定刻に会場に向かうと、まだ誰も着ていないようだったので、まずお茶を用意して、
会議室にその旨を、軽く書き込んでみました。
するとディルオンス殿、ティエラエル殿、不動殿・・・少しずつ人が増えていって。
すぐにそこそこ満員になって、お茶やらお菓子やらオムライスやら(ぇ)、
出すのに大忙しになってしまいました。
ふふ、賑やかなことはいいことです、・・・ね(微笑)。
かといって、何も履かないまま過ごす訳にも、いかない訳で。
こういう時は女性に、買い物に付き合っていただくと、良いのだろうけれど、
・・・こんなこと・・・、誰にどう頼めばいいのか・・・。
それじゃなくても、女装趣味者と思われる事が、多々あるというのに。
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。
性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。
ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。
お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。