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どうやら彼は『少年』ではなく、ドクターと同年代の友人・・・らしく、詳細は聞いていないのですが、
何らかの病を患われているのだそうです。
それで最近、診察道具を持って出掛けられることが、多かったようなのですが、
どうも僕にはなるべく、知られたくなかったのだそうです。
(過去の事を話されるからだと、言われていましたが・・・)
僕はドクターの過去というのも聞いてみたいけれど、知られたくない事情などもあるのでしょうね。
ああいった方ですし・・・。
どんな埃が出て来てもおかしくないような・・・(は)。
とりあえず、新しいモルモット候補ではないということで、浮気の心配も僕の廃業も無いようですし。
(死ぬまで側にいろと・・・、言われましたし・・・(赤)
犯罪の気配もなさそうなので、ひと安心なのです・・・よ♪
でも、ドクターの『友人』殿ですかぁ。
癖のある人物であることは、間違いがないのでしょうが、興味がありますよね。
(’’
+何かが狂った診療所+
/灰「分かっているだろう(どんと押し倒し(ジャージ剥ぎ取り(薪と共に火にくべ」
/柳「いぃーやぁーっ!! なんてね…ふふ、こうなるんだろうなぁと、思ってましたよ(ほろ)」
+++
「に、似合っても嬉しくないですよぅ。
っていうか変態って! 誰がやらせてるんですかぁ!!
え、か、可愛い・・・ですか?(どき)
おおぉ・・・おだてないで下さいっ(どぎまぎ)。」
+++
「俺は嬉しいぞ?
普通嫌がるような、変態的な行為をさせていると
俺のものだという実感が湧くのだ
何とも言えず支配欲が満たされる」
+++
そしてやっぱり・・・。
ジャージは却下だったようです(ほろり)。
何とか、黒の厚手(90デニール)タイツで、生足だけは回避するとして。
何かもう・・・、女装にあまり抵抗の無くなって来た、自分が嫌だ・・・。
そして、前の蘖殿といい、今回のディルオンス殿といい!
どうしてこういう場面に来ては、何が誤解して行くの~~~っ!?
(ジャージを脱がされつつ)
お、お熱くなんか無いですよぅ、何と勘違いしてるんですかっ。
っていうか「続けて続けて」って、何も続けませんからぁ!!
大体・・・これ以上、何を脱がされるっていうんです、って・・・。
た、タイツ・・・?
駄目ですよ!! タイツ大事なんですからぁ!!!(ぐいーっと引っ張って死守)
+++
近頃、主が留守気味のため、その世話に当てていた時間を、
自室のキャンバスの前で過ごしている。
キャンバスは、普段の彼がよく使うサイズの、倍ほどもあって、
そこには、幸せな表情の男女が、明るい色彩で描かれている。
+何かが狂った診療所+/灰「下らん行事だ(チョコレート酒呑みつつ」/柳「でも贈り物を貰うのは、悪くない気分でしょう?(くす」
+++
『バレンタイン』とは好意を持つ男性に、お菓子をお贈りする日だそうで。
その他にも、お世話になっている方にお渡ししたり、するそうなのですよ。
今年は友人の蘖殿と、ええと・・・『友チョコ』? ・・・の、
交換を致しました。
蘖殿はいつも、わたわたぱたぱたしています。
赤くなったり青くなったり、楽しいですよー(何)。
蘖殿はいうには、僕は草食性というか、植物性過ぎるのだそうで。
んん? 確かにお肉やお魚は、あまり得意ではありませんが・・・。
ドクターにも何か、差し上げますかぁ、と。
お菓子はあまり好きではないだろうから、変わったお酒がありましたので、
それをお渡しすることに。
下らんとかいいながら、その場でお酒を空けて、飲み始めたり。
実は結構、気に入ってるのでは、ないですか・・・?(くすくす)
+何かが狂った診療所+/灰「そんなことより服を脱げ」/柳「・・・は、はぁ!? 何ですかそのいきなりな命令!!(汗)」
+++
「酒が切れたので、少々やる気が低下していた
こう寒いと、強めの酒がいい・・・
・・ところで
貴様が学生である夢を見た、気がする
セーラー服を調達してきて着ろ
今すぐにだ」
+++
「お酒ばっかり飲んでちゃ駄目ですよ(めっ)。
でも確かに、寒いというのには、同意致します・・・。
Σって夢!?
そして何故セーラー! 普通は学ランとか言いませんか!!
さらに言えば、僕いちおーこれで、25歳なんですが!
セーラーって・・・、ど、どこの風俗店ですか~っっ!!!」
+++
とかやっていますと、今度はセーラー服を持って来られた、アカリ殿。
・・・どうしてこう、タイミングがいいの、・・・ですっ;
◆
ハジメ殿と姫子殿との、集計作業の後。
『ばれんたいん』のお話から、何故かドクターのお話に。
この前のことを少し相談してみると、「それは照れているのでは?」と、
お二方からのお返事が。
照れて?
あのドクターが、僕相手にです、・・・か??
だとしたら・・・でもまさか・・・。
・・・思いあがってはいけませんよね。
◆
そして、後半ちょっと、大立ち回り(ぇ)。
あらあら、まぁまぁ。
・・・うん、樹妖で良かった、かも知れない(枝をにょろにょろ伸ばし)。
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。
性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。
ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。
お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。