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+何かが狂った診療所+
/灰「白衣を着なければ俺は医者に見えん、素肌に白衣を着ろというのか」
/柳「Σどんな変質者ですか!? 生地を変えるとかですよぉ!!」
/白鳥「Σ…芸…でんぐり返りします…!」
◆
灰 『では、その怠けきった筋肉と反射神経を
少しでも鍛えなおせ
・・くっくっく
「それ」は、筋肉の膨張や、体温の上昇によっても、食い込む
痛いのが好きなのだろう?
何処にいても、俺が貴様をぎゅうぎゅうと抱きしめている
とでも思っておけ
ノルマは10kmだ
早く行け』
柳 『10km…(軽く貧血)
も、もう少し初心者向きのところから、行きましょうよ!
300mくらいですとか(ぇ)
好きな訳無いでしょう!?
普通に痛いのは嫌いですって!!
ドクターに全力で抱き締められたりしたら、
全身の骨が砕けますよぉ…;』
◆
あ・・・有り得ませんよ・・・!
この格好で10kmとか、死にます、普通に死にます!!
大体・・・約束って・・・、うぅ、何か思い出しそうなんだけど、理性が拒否してるぅ。
でも何となく、酔っている状態の僕なら変な約束も、してしまっていそうです。
酒癖・・・。悪いですから・・・(遠)。
・・・もうお酒、飲まないぃ(←何度目の決意?)
◆
あっお久振りです、復活なされたんですね♪
心配していたんですよ・・・って、・・・駄目ですっブルマ引っ張っちゃ駄目!
とんでもないものが見えてしまうから・・・!!(涙目)
◆
お花見もバーも終わって、急に寂しくなった会議室。
なので、ちょっとした喫茶店を、構えてみました。
誰かがまた、お店系のスレを建てるまで、まったりまったり・・・で。
異大陸で某鳥殿がやっていた、ランダム定食も導入してみました。
ゲテモノが出来たらゴメンナサイ・・・。
多分鳥殿と違って、襲って来るような食材は、使っていないと思います。
+何かが狂った診療所+
/灰「衣替えなどは必要ない、俺はいつもこれだし、貴様はいつもそれだ」
/柳「僕は今さらもういいですが、ドクターは衣替えくらいして下さいっ」
/白鳥「Σ…芸…でんぐり返りします…!」
◆
灰 『歩いたり走ったりしていない?
なんだそれは、殿様気分か
ふん、覚えていないなど言わせん
手入れは済ませておいた
・・あまり暴れると、それこそ歩くのさえきつくなるぞ?』
柳 『殿様と言いますか…むしろ幽閉といいますか…(ぇ)。
Σな、何てもの着けるんですか!?
これで走れとか無茶振り過ぎますってェ~。
あ…でもラインがブルマから見え難くなって、良いかも…なんて言いますかっ!!(泣)」
◆
そういえば・・・。
子供の頃は、あまり体が強くなかったことと、家の跡継ぎということで、
あまり、外に出してもらえなかったなぁ、って・・・思い出しました。
里の同年代の子供も一緒に遊ぶどころか、気安く話し掛けて来ることさえ無かったし。
だから、従兄に連れ出されるまで僕は、山や川で遊ぶことも出来なかったし、
友達っていう存在さえ知らなかったんです。
当時、とてもひ弱だった僕の存在は、迷惑をかけていたんじゃないかって、思います。
それでも従兄もその友人たちも、嫌な顔ひとつせずに遊んでくれて。
でも・・・皆に合わせて動いて、倒れてしまうことも多かったから、見かねて従姉・・・師匠・・・が、
僕に体力作りとして剣術の修行を、施してくれたんだったかな。
正直、剣術の弟子としては僕は、あまり優秀じゃなかったと思います。
今でもたいして剣を振るうことは出来ないし。
けれど礼儀作法やその他の技芸、巫術の修行などはとても楽しくて・・・。
・・・・・・。
『外の世界が見たい』って、従兄が出て行って。
僕は、心の弱さから行った過ちから、本格的に幽閉されるようになって。
師匠も・・・剣術は教えてくれなくなって・・・。
走らなかった、のでは、無かったのですよ。
それを禁じられていたのです。
・・・ですから、僕が運動音痴でもそれは、仕方のないことなのです。
(’’(←開き直った!!)
◆
って・・・! ちょっとこれ、何てものを・・・何てところにっ!?
こんなのもし、誰かに見られたら、どうするんですかぁ!!
変態、変態、変態~~~っ!!(><。。。
+何かが狂った診療所+
/灰「ああ、引篭もるに快適な部屋を保たせておけ」
/柳「衣替えも本格的にしませんとね、もうすっかり夏気温ですよ」
/白鳥「Σ…芸…でんぐり返りします…!」
◆
灰 『・・・
どれだけ転ぶつもりだ
ふむ、よく似合っているぞ
約束のものも取り付けよう
(ずるずると地下室に引っ張っていき』
柳 『だ・・・だって、歩いたり走ったりは、幼少の頃より、
殆どしていないし・・・。
あぁでも木登りは得意なのです(’’
約束の・・・もの・・・?
(酔っている時に何か言われたようなーと思いつつ)
あっ、ちょっと待って、や、何するつもりですかぁ!
いぃーーーーーーーやあぁーーーーーー!!!
(地下室に連行され)』
◆
ブルマがお気に召したようで、ご満悦な我が主君・・・、本当に変態だこの人。。。
そして何か『約束』をしたらしく。
・・・多分、酔っている時のことなんだろうな、ええと思い出してみよう。
でもあまり、思い出したくもないような・・・、ええと・・・。
こ・・・ここまで、出て来てるんですけどっ!(喉の辺りを指差し)
Σああぁいやーっ! まだ思い出せてないのに、地下に引っ張って行かれてるうぅ!!
取り付けるって何をですかぁ!?
とうとう解剖だけじゃなく、改造までされてしまうんですか!!?
バッタは! バッタ男は嫌ですから!
やめろぉジョ●カーぶっ飛ばぁすぞぉ~! ・・・とか言いたくありませんからぁ!!
(↑何か色々な知識が混同されている)
・・・どう・・・なってしまうのでしょうか、僕は・・・(しくしくしく)。
◆
4月度のスタンプ集計会議
え・・・く、口移しが羨ましい、です・・・か?
でも、それで飲まされるのが、カニ・・・じゃない、サソリ酒ですよぅ!?
ロマンの欠片もありません・・・il||li _| ̄|○ il||li
◆
トータスに切札呪竜ですか。
何なのでしょう・・・?(’’;
『お前を寿命などで死なせるのは惜しい。最後の時は俺の手で殺してやる』
・・・という、我が主君。
逆に先日は若しドクターの方が先に、倒れて起き上がれなくなったら、という話題に成りました。
+何かが狂った診療所+
/灰「じき梅雨が来るのかと思えば、それが憂鬱なのだ」
/柳「ではせめて、お部屋を掃除して、カビくらいは予防しますね」
/白鳥「Σ…芸…でんぐり返りします…!」
◆
灰 『ウィルフェアから酒が届いた
これを呑んでのんびりと夜を明かすか
貴様が運動音痴なのはよく了解している
だからこそだ
走るくらいできるだろう?
それとも俺の鍛錬に付き合い、サンドバッグ役となるか
つまらん提案をするな
ブルマだ、ブルマ
(この言葉を言ったら一気に変態くさいとPLは思った
柳 『まぁ、綺麗な色のお酒ですね、って・・・。
・・・サソリ?(^ー^;
走ることくらい、出来るだろうって、見くびらないで下さい!
100mにつき3回は転ぶ自信がありますっ!!
(それはどうなの)
そう来ると思っていました。
しかし・・・成人男子のブルマ姿って・・・!
ある意味、犯罪級ですよそれ・・・(泣)。』
◆
って、ちょ・・・!
サンドバッグ決定ですか!?
ひょっとして、互角に撃ち合えるかも、知れないじゃないですかっ。
こう、手数の差的な、もので・・・(うにょうにょと枝を伸ばし)。
え? 敏捷性の問題で、無理っぽいって??
・・・・・・そうかもil||li _| ̄|○ il||li (←どんくさい)
じゃっじゃあハンデを要求しますよぉ!
20mくらい離れてたら、きっと僕にだって勝ち目がありますっ。
こう見えても『ルーツ:魔術師』ですからね。
魔法さえ使えたら・・・。
(耳の横、数ミリのところをメスが掠め、髪が何本かぱらぱらと落ちる)
Σ
や、やっぱりハンデ100mで!!(たったか逃げ)
◆
国王から宝実を戴きました!
はわわわぁ・・・こ、光栄ですっ・・・!!
って、スローガンに関係のある者を、選ん・・・だ・・・?
【苛めて苛めて、苛めぬく】←4月のスローガン
あぁそうですね・・・。うん、関係・・・ありますね、はは(遠)。
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。
性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。
ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。
お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。