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どうするべきなんだろう。
笑えばいいの? 笑っていていいの??
・・・誰にも、相談できるようなことじゃ、ないよなぁ(背後事情混じりだし)。
やっぱり・・・。
不愉快・・・、だよね・・・。でも・・・。
・・・・・・黙っていた方が良かったのかな。
+何かが狂った診療所+
/灰「・・可愛いな(腕組みじっと見とれ」
/柳「あの、変わった格好をしていますが、お気になさらず///」
/北「それがウワサのw」
◆
灰 『寒い
寒い
・・・寒い
(絶賛引きこもり中 』
柳 『今月のこの格好、ちょっと・・・寒いですよぅ。
(屋敷中の暖房器具を付け)
温室プールの工事ももうすぐ、仕上がりそうでしょうかねぇ。
あ、北都殿はお気楽に、過ごして下さいましね?』
北 『なんかいきなり、えらい格好の緑の人を見た!w』
◆
ああぁ・・・この日が来てしまいました・・・;
家にいるのが、ユエ殿じゃなくて、本当に良かったです。
北都殿にウィルフェア兄上、ご協力有難うございますねぇ。
そしてお寒いのが嫌いなドクターは、三階の自室で震えていらっしゃいますとか。
今年は床暖房を引いたから、去年に比べればましかも、知れませんけど。
それでもやはり厳しいようですね。
おかげで、日中は一階のリビングでおせんべい食べながら、昼ドラやお笑いを見つつ、
ごろごろされている北都殿が、まるでお屋敷の主のようです(笑)。
・・・訂正、主というよりはむしろ家事放棄中の主婦のようn・・・、いえ何でも・・・。
まだ本格的に凍えているという訳でもないのでしょうね。
本当に寒さが厳しくなって来ますと、リビングで待つよりはお部屋に訪ねていった方が、
確実になったり致しますものね。
っていうとなんだか、・・・冬眠寸前の熊さんのような、扱いですね;
+何かが狂った診療所+
/灰「心中とならんで済んだか」
/柳「北都殿、いらっしゃいまし♪」
/白「お兄ちゃんのところに遊びにいってきまーす!」
/北「暫くよろしゅうに~♪」
◆
柳 『ええと、人を驚かせたりお菓子を食べたり、するのですよね。
仮装はこんなものでいいのでしょうか?
ユエ殿、お気を付けて、いってらっしゃいまし^^
そして北都殿、いらっしゃいまし・・・』
北 『とりあえず、引越ししたっぽい(やっぱり他人事w
さぁて、何が起こるんか楽しみ♪』
11月になって、ユエ殿が兄上の家に、お泊まり保育に行き・・・。
そして交換同居人として、北都殿がいらっしゃいました。
家の中のことは、大体説明しましたし。
北都殿も個人主義者なところがあるので、お互いに気を使うことはなさそうです。
純粋無垢なユエ殿と比べて、あの・・・少々のことは、笑って流してくれそうなので。
今月は有難いですね。
・・・だって、この、格好(、、;
一応、外出時にはコートっぽいものを、羽織りはしますけれど。
家では・・・脱がないといけないようだから・・・。
若い娘さんには、見せられるものでは、ありません(ほろ)。
とにかく一ヶ月、北都殿、よろしくお願い致しますね♪(礼)
色々と相談を聞いたこともあるので、結局楽しいことが見つからなかったのかと、
少し哀しい気持ちで聞いていました・・・。
けれど理由をよく聞くと、それは決して哀しいことでも、残念なことでもなかったのです。
あの方は幸せを見つけられた。
それがたまたま、この世界では無かっただけ。
そういう旅立ちなら、僕は安心して祝福することが、出来ますよ。
教えてくださってありがとうございますね。
でも、たまにこの世界の空気が、恋しくなったら、
いつでも覗きに来てくださいましねぇ。
彼女の前途に祝福を。
末永くお幸せに・・・。
同属(?)が旅立つのは淋しいけれど、どこかの世界で幸福に過ごされるなら、
ささいな淋しさなどは噛み潰しましょう。
言いましたでしょう? 貴女は魅力的な方だって・・・。
好きなことをして輝く笑顔を浮かべ、真摯にキャンバスに向かうその様子に、
魅了される方はきっといるのだと。
輝いている方は、人を惹き付けるものです。
今、淋しい気持ちでいる方も、どうか空元気でもいい、『輝き続けて』下さい。
・・・きっとその輝きに、惹かれる方がいます^^
+何かが狂った診療所+
/灰「心中とならんで済んだか」
/柳「こんなタイミングで一家心中なんか嫌です~!! …婚約直後って(。。;」
/白鳥「長すぎですよ…何が起こったのでしょう」
◆
鳥 『やっと出てこられました。なんだったんだ…』
柳 『本当にびっくりしました。
このまま世界が閉じてしまったら、どうしようかと・・・。
(少し涙ぐみ)』
◆
随分と長い間、世界が閉ざされていたようです。
予定では、17日~18日と聞いていたのですが、結局23日まで閉ざされていたのかな?
最初は『よくあることです』と、たかをくくっていたのですが、日が過ぎるごとに不安になって・・・。
良い移住先はあるものかとまで、考えてしまったのですが・・・。
・・・・・・。
そう・・・ですね。僕は、この世界だけの存在。貴方もそう・・・。
その日が来たら・・・、全て終わる・・・。
わかっています、理解しています。
今の生活が、永遠に続くことなど、有り得ないことくらい。
でも。
貴方と出会った頃の僕は、死ぬことを望んでいました。
貴方のもの・・・になったのも、貴方なら殺してくれると思ったから。
貴方が僕を、(まだ)殺さないことを知って、少し絶望したけれど。
そのうち、貴方に殺されるのだったら、それがいつでもいいと思うように、なっていた。
いつから・・・、こんなに欲深く、なってしまったのでしょう?
貴方と、『生きて』行きたい、なんて・・・。
終わりが来ることくらいわかっています。
でも、それが『今』だなんて嫌、認めたくない。
まだ貴方とは、見たいものもしたいことも、沢山あるんです。
共に道を歩きたい、共に人生を歩みたい。
そう言って・・・、泣いたからなのか・・・。
貴方は僕に、とても素敵なものを、くれました。
僕のためなんかじゃない、自分のためだと貴方は言うけれど。
貴方はいつもそう。僕が願うといつも、それを叶えてくれる。
もし、世界が消えてしまっても、話し掛けていいですか・・・?
◆
ハロウィン衣装作成中。
猫耳は・・・、あの・・・、・・・プ、プライベートでだけ、・・・ね??(’’*
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。
性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。
ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。
お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。