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+何かが狂った診療所
+/灰「暑い日が続く」
/柳「ふふ、近くに海岸が、あるのですよ」
/白鳥「海!ソワソワ」
◆
灰 『では、成果を見せてみろ
(腕組み
ふむ、もう一杯もらうか
なかなかいい味だ
冷たいビールを持て 』
柳 『は・・・はいっ!
(ばしゃばしゃばしゃ・・・)
(ぶくぶくぶく・・・(駄目)
・・・し、塩辛いっ;
でも前回より2秒長く浮くけてました!!
は、はいビールですね、ただいま(ぱたぱた)。
ふふふ、水泳はなかなか難しいけれど、洋食の腕は、
それなりに上達してきたでしょうか?』
+何かが狂った診療所+
/灰「暑い日が続く」
/柳「本当ですね。今日も海に涼みに行きますか?」
/白鳥「西瓜!わあありがとうございます!」
◆
灰 『1人でも練習をしているのか
(使用後らしいビート板を見つけ 』
柳 『・・・え!?
あ、はい、お恥ずかしながら、少しずつ。
なかなか上達は、しないのですけれど・・・;
(↑奇跡的なまでの運動音痴)
あ、シチューのおかわり、まだありますよ?』
◆日記を見つけた流れで、ここに来てからのことも改めて、思い出してみました。
もう半年を過ぎて、10ヶ月・・・1年弱になるんですね。
ドクターと今までの自分たちのことをお話して、改めてこの先もずっと一緒にいたいと確かめて。
すごく幸せ・・・。
この幸せを、怖いと思ってしまうのは、きっと悪い癖ですね(苦笑)。
しかし・・・。
ムロマチ風ハロウィンと紹介したせいか、お盆の話に興味を持ったドクターに、
何故か盆踊りを披露することに。
とりあえず花笠温度を踊ってみたわけですが・・・。
『・・・・・異様な踊りだ』
うん、まぁ。そうですよね。
さらに櫓を囲んで、多人数で回りながら踊る、というと。
『何か妙なものを呼び出しているかのようだな』
はは・・・、まぁ・・・。間違っていませんよね、ある意味、降霊の踊りですから。
先祖霊や豊穣神ですけど・・・。
異文化の国からしたら、盆踊りってやっぱり、異様なんだろうなぁ(’’;
◆
ずっと、ずっと側にいて、下さいね。
夢の中にも、遊びに来て・・・下さい。
+何かが狂った診療所+/灰「・・貴様はカブトムシか」
/柳「虫っぽいですか?(’’*(割と好きらしい)」
/白鳥「西瓜!わあありがとうございます!」
◆
灰 [『噴水で水遊びか?
少々小さすぎるのではないか
だから、好きにしろと言っているだろうが
煩い(頭がんと殴り
ふん
ただ帯を回したかっただけだ(何』
柳 『・・・そうですねぇ、ドクターには狭いかも・・・。
ピヨ松くらいなら、ちょうどいいかも、知れませんが。
(長身を見上げつつ)
Σはみゅっ!!(ゲンコツ食らわされ)
うぅ~・・・帯を回したあとに頭殴るの、反則ぅ~・・・。
(ふらふらくらくら)
・・・まぁいいや。
それよりそろそろ、シチューが出来上がります♪』
◆
ガロニア殿が、アイスを齧りながら、涼んでいる姿を、
描いて下さったのですよ、ふふ・・・♪
なんだか、こう、可愛らしいですね・・・v
まるで僕じゃないみたいって、・・・え? そのまま・・・ですって??
・・・・・・・・・まぁ、ぼーんやりした表情は、そうでしょうけど。
でも、あの、うー・・・。
もう少しきりっとしてませんかっ!?(してないヨ)
えへへ。でも、まだまだ人に描いていただいた肖像が少ないので、
とても嬉しいのですー(にこ)。
ガロニア殿にも近々、何かお礼をせねばですねぇv
+何かが狂った診療所+/灰「ふむ、準備がいいな」
/柳「ええ。どうぞ二人とも、お召し上がり下さいな(冷えた西瓜を切り分け)」
/白鳥「西瓜!わあありがとうございます!」
◆
灰 『そうか、何か色々と勝手に庭でやっているとは思っていたが
そんなものまで作っていたか
・・・男所帯?
ああ、貴様は ま だ 男だったな?
ならば貴様が女になれば問題はない
ああ、待っていよう
最近食ってばかりいるな 』
柳 『つい広いお庭だったもので。えへへ///
ええ、男所帯でしょう?
Σって・・・『まだ』!?;
僕が女になったとしても、そのうち戻るのですから、
やっぱりピヨ松は、別館でなければ駄目です~~~っ!!
(心おきなくいちゃつけるかどうかも重要らしい(は)』
鳥 『有難う御座います、では遠慮なく離れを使わせていただきますっ
畳の匂いに癒されつつ…
御夕飯が楽しみなのです・w・)
カリン様よりとても可愛らしいお洋服いただいたので、早速着替えようかな!
(もそもそ 』
◆
屋敷のテラスのガラス戸を開けて、夜景を眺めながらよく冷えた西瓜を、齧る。
心からお慕いする方・・・と、いつか喪った娘を思わせる、可愛い少女と一緒に。
幸せな時間・・・。
ずっと続けばいいのに・・・。
◆
来月のお題(///)を、一応・・・用意しました・・・。
最後まで、ドクターが気分を変えてくれないかどうか、伺っていたのですが、
やはり心変わりはなかったらしく(ほろ)。
こ・・・こんな格好、するの・・・かなぁ。
わぁん、恥ずかしい・・・よぅっ;
性別についてはもう、半分諦めているから(ぇ)、いいとしても。
この衣装は・・・、問題・・・あるでしょう・・・。
(布切れに向かってぶつぶつぶつ)
外見年齢は20歳ほど、実年齢は20代後半。
夫との間に男女の双子あり。
性格はおっとり。
行動は良く言えば優雅、悪く言えばどんくさい。
少し急ぐとすぐ転ぶ。
ネバーランド・ナハリ国の軍務省にも補佐官として所属している。
ユエルティートという名の少女を、小鳥と思い込んでペットとして飼っていたことがあり、
人の姿を現した今でも、娘代わりとして可愛がっている。
義兄にはウィルフェア氏とティーラ氏。氏の家族や同居人諸氏とも懇意で、何かとお世話になっている。
お茶が大好きでお茶菓子も好き。
甘党で大食漢。カロリーコントロールを言い渡されるレベル。